プロフィール

はじめまして!

KEN(@nomilenolife)です。

本ブログは、私のこれまでの人生で培ってきた経験をもとに、世の中に少しでも役立つ情報を発信したいと思ったのがきっかけで、2018年12月に開設しました。

本ページでは、そんな私の自己紹介をしていきたいと思います。

KENの基本情報

私の基本情報は、以下の通りです。

【年齢】
26歳

【出身】
新潟県

【性格】
・内向的で孤独が好き
・集団で群れたり同調するのは苦手
・合理的に行動し、常にコスパの良さを追求する
・意識は常に低め
・上質な世界と若い女性が大好き

【経歴】
・2013年3月
新潟県立国際情報高等学校卒業

・2017年3月
北海道大学工学部卒業

・2019年3月
北海道大学大学院工学院・博士前期課程修了

・2019年4月
ITコンサルティングファーム入社(現在3年目)

【保有資格・ステータス】
・基本情報処理技術者
・簿記2級
・ANAダイヤモンド
・JGC
・ハイアットグローバリスト
・ヒルトンダイヤモンド
・IHGプラチナ

KENの人生

ここからは、現在までの私の人生を簡単に振り返っていきたいと思います。

小学校~中学校時代

小さい頃から公文に通っていたので、勉強に苦しむことはありませんでした。

そのため、学年1位の成績を取ることもしばしばありました。

一方、日本社会の義務教育特有の「集団行動」や「同調圧力」には全く馴染めず、友達は少ないほうでした。

高校時代

自宅からやや離れた高校に進学したため、義務教育のしがらみから少し解放されました。

また、高校の行事で初めて海外に行く機会があり、世界がグンと広がったのを覚えています。

一方、身近な家族を亡くすという経験もして、心に深い傷を負ったのもこの時期でした。

大学時代

高校進学で、多少はしがらみから解放されましたが、周囲の多くは地元から出ようとしませんでした。

そのような環境で若い時期を過ごすことに苦痛を感じたため、思い切って海を越えた北海道大学に進学することを決めました。

北大に進学するメリット
【雪国美人と…?】道外から北大へ進学する理由・メリットこんにちは! KEN(@nomilenolife)です。 本ブログでは、受験や進学に関する情報および人生に付加価値を与えるよ...

大学でも、高校までの延長のような「集団行動」や「同調圧力」が求められる「サークル」のような課外活動には馴染めませんでした。

しかし、大学での勉強はしっかりと行っていたので、専門性を深めるとともにそれなりの好成績を修めることができました。

また、「ポロクル」と呼ばれるサイクルシェアの事業に携わり、お金を稼ぐという経験を初めてしたのがこの時期でした。

大学院時代

上記の通り、大学時代にある程度の好成績を修めることができたので、筆記試験を免除(面接のみ受験)で大学院に進学することができました。

一般的に大学院生と言えば、研究室にこもって研究というイメージもあるかと思いますが、私の場合は違いました。

偶然、同じ研究室の友人に、発想を転換して世の中をうまく活用し、自由に空の世界を飛び回っていた人がいました。

そして、目の前で颯爽と優先搭乗していく姿に刺激を受け、私もフライトの世界に目覚めました

2017年のSFC修行
【人生変わりました!】学生時代のSFC修行を振り返るこんにちは! KEN(@nomilenolife)です。 本ブログでは、鉄道・航空などの公共交通や、移動が快適になるサービス...

その結果、修了までに「SFC」と「JGC」という航空会社の上級資格を手にしたほか、修士2年次にはANAの最上級会員(ダイヤモンド)に到達しました。

さらに、大学院修了の記念旅行では、友人とともに「20代・ダイヤモンド会員」として、東京-NYをビジネスクラスで往復し、空の上で祝杯をあげました。

その一方、札幌で学生時代から長く付き合っていた女性に振られ、何かを得れば何かを失うという世の常を悟ったのがこの時期でした。

会社員時代

元々会社員には興味がなかったのですが、とりあえず生計を立てるために、ITコンサルティングファームに就職しました。

プログラミングはほぼ未経験で当初は苦戦しましたが、人間と関わるよりパソコンとにらめっこしていればいいので、意外と性に合っています。

また、コロナウイルスが流行する前に、マレーシアで現地の若い女の子と水族館や映画デートをする機会があり、海外女性にハマりました。

ペトロナスツインタワー
【海外】クアラルンプール旅行で、ドキドキする出会いを!こんにちは! KEN(@nomilenolife)です。 本ブログでは、鉄道・航空などの公共交通や、移動が快適になるサービス...

「もっと、いろんな地域・国籍の美女を開拓したい!」と思い、情報収集をしていたら、海外では男女ともに脱毛がエチケットであることを知りました。

そこで、総額65万円を投資し、東京で全身脱毛に通うことに決めました。

現在はコロナウイルスが流行しており、海外渡航ができない日々が続いていますが、コロナ後の世界では、アジアンビューティーや金髪美女と豪遊することを夢見ています。

最後に一言

いかがでしたでしょうか。

このような感じで、世間一般の日本人と比べるとかなり変わっている「KEN」ですが、少しでも有益で面白い記事を書いていけたらと思います。